楽天ペイ・楽天キャッシュ・楽天カード、それぞれなに?どう払うのがおトクなの?まとめてみた

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自分が使っている支払い方法の中で、一番おトクなものを知っておきたくなった。
今は Amazon Prime Mastercard を使っていて、Amazonでの買い物2.0%・コンビニ1.5%・それ以外1%の還元を受けて生活している。
(今調べて知ったけどセブンイレブンでスマホのMastercardタッチ決済支払いだと7%還元だった。使おう)

そんななか楽天ペイの還元率がいいと聞いたので使ってみようと思ったら、概念が掴みきれない楽天キャッシュなるものがあり、「結局楽天カードから払うのがいいの?」「楽天銀行から楽天ペイにチャージ?」「全部経由すると何重取りもできるの?」「そもそも楽天キャッシュってなに?」といろいろな疑問が出てきたので自分用に調べてまとめてみようと思った。

ちなみに私はQRコード決済ではPayPayをメインで使っている。そういう人が一番多いと思う。
2024年の調査によると使用率は「PayPay」が49.5%と最も多く、次が「楽天ペイ」が25.9%らしいし。(複数回答可)

なのでPayPayはある程度知っている前提の書き方になると思う。

楽天キャッシュとは

公式サイトに曰く「楽天キャッシュはオンライン電子マネー」とのことで、楽天キャッシュに入っている残高から楽天ペイ払いに使えるようだ。

要は楽天版のPayPay残高だと思えばいい。なので友人間で送金もできる。

なんで楽天ペイ残高にしなかったんだろう…

ちなみにここへのチャージでポイントが付くことは一般的にはなさそうだから、好きにチャージするといい。

楽天ペイとは

これはPayPayから流行ったQRコード決済の楽天版。au PAYやd払いと同じだ。

その支払元に先程の楽天キャッシュ・クレジットカード・楽天銀行口座・ポイントを選ぶことができる。
ここもPayPayと同じようなものだった。PayPayもPayPay残高・クレジットカード・銀行口座・ポイントから払えるし。

ただここで名称が楽天ペイ残高じゃない弊害があるんじゃないかと。PayPayはPayPayにチャージするで意味が通じるが、楽天ペイは楽天ペイにチャージするではなく楽天キャッシュにチャージするになる。やっぱりネーミングで混乱しちゃっている気がするんだよな。シェア的にPayPayでの構造が多くの人のベースになっていそうだし。

で、ここでポイント還元率はどうなるかというと、基本還元率が1%。これはPayPayなど他は基本0.5%らしいのでおトクだ。
さらにこれが楽天キャッシュを利用したチャージ払いだと1.5%になるとのこと。とてもおトクじゃん!
積極的に使っていこう。

※2025年7月より、支払い前々月の15日までの1ヶ月間でアプリから楽天ポイントカードを2回以上提示していないと、1.5%ではなく1%になるとのこと。自分の場合はまぁ大丈夫だと思う。

楽天カード

昔からあるクレジットカードの楽天カード、どのくらいおトクなのか。

これは楽天市場以外の日常の買い物では1%である。なのでどちらも使える店なら楽天キャッシュを支払い元にした楽天Payがお得ということだ。

結論

自分が概念や概要を把握するようだから、楽天キャッシュがなんなのかと、楽天キャッシュを利用した楽天ペイが1.5%だということだけの記事になってしまった。

本気でガチってるポイ活の民たちは楽天キャッシュへのチャージ方法を工夫してJAL Pay やWaon を通したりと、より高還元率にしているらしいが、ライトポイ活勢の私はとりあえず今回くらいの理解でよい。

みんなもレッツ楽天ペイ。

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